Compositor: Hitomi
ひとなみにきえされてくこえが
あの日のきみにはとどいたのかな
せつなくても ひはまたのぼってゆく
あしたはつたえられるかな
こころのSHIGUNARUをきみに
よるがまたこのからだを
ゆううつのうずにうずめようとしてるけれど
あさになったらRISETTOではじめたい
ちいさなことはわらいとばして
どんなみらいもどんなきぼうも
やがてかぜがつつむから
いまをみつめてあいをえがいて そして
うたってるそっと
じぶんがなにかにみとめられても
こころのたびはいつまでもつづくんでしょう
ほんとうにたいせつなMONOがなんなのか
わからなくなってしまっても
あしたへすすまなきゃならない
きみらしくわたしらしくあることと
げんじつがくいちがってたとしても
あるがままをうけいれて そして
いつかはしんじたい はばたけるひを
あすをいろどるきせつはかわり
そしてくりかえすけど
ちょっとちがうよきのうよりもね
すこしだけつよくなれてら
きみからみえるせかいは いったいどんななの
うたがいすらしらないで みれたらいいのにね
こんなきもちそんなねがい きっと
いつかはとどくかなこのてのばして
どんなみらいもどんなきぼうも
やがてかぜがつつむから
いまをみつめて あいをえがきたいそしてね
うたってくずっとかがやくために
tu tu lu tu tu lu