Compositor: Hitomi
すぎさってくときみたいに わすれそうなおもかげが
よみがえるように わたしをおこした
かざりたてたみちだって ことばをかえてあるいたら
ゆれるきもちあふれだすかな
ちかてつのかべによりそってた
きおくのようにまた かがやきになって
ときをとめたら So ひとりきり ゆめをみてたよ
こわれそうなであいを くりかえすの?
こころにとどくせかいへ
とぎれそうなくものように たちのぼってく IMEEJIを
とりあえずなんてつなぎあわすから
いっしゅんにしてきえるように だれかのすべてかんじたら
じゆうなたましい かわしあえるかな
いみもなくろとうをさまよってた
いまをいきるさまた ときめきだいて
よるをこえたら そせつなさをうらぎれるかな
きみがしんじるみらいを うつしてよ
むげんにひろがるうちゅうへ
ときをとめたら So ひとりきり ゆめをみてたよ
しっそうするかなしみが せつないの
じったいのないうつりゆくみらいへ